
5月といえば母の日の季節。その母の日の定番といえばお花。
そのお花は、言葉では少し照れくさい「ありがとう」を、そっと代わりに届けてくれる存在です。
ベル・フルールは、母である会長・今野政代と、息子である社長・今野亮平、副社長・今野友揮がともに営む、家族から生まれたフラワーデザインカンパニーです。
2003年の会社設立当初は親子だけで経営を行い、全国を駆け回りながら、一つひとつのご縁と向き合ってきました。
母子で走ってきたその原点があるからこそ、今のベル・フルールがあります。
だからこそ、代表・今野亮平にとっても母の日は特別な日で、日頃の感謝を改めて見つめ直
す大切な節目のひとつと考えています。
創業から45周年を迎えた今年も、これまでの感謝を込めてスタンド花束を手渡しました。
こうした時間を重ねる中で私たちがあらためて感じているのは、お花には、言葉だけでは伝えきれない想いを届ける力があるということです。
ベル・フルールが展開するプリザーブドフラワーは、その美しさを長く保ち、贈ったときの想いをそのままの”かたち”で残すことができます。
変わらない美しさとともに、感謝の気持ちもまた、そっと日常に寄り添い続けます。
いくつになっても、どんな関係でも、感謝を伝えるきっかけは、きっと何度あってもいいもの。
今年の母の日は、大切な方へ、これまでの「ありがとう」とこれからの想いを、心を込めて選んだお花にのせて届けてみませんか。
ベル・フルールは、その一つひとつの大切な想いに寄り添い、特別な一日を彩るお花をお届けします。
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