女性のファッション&ライフスタイル誌『CLASSY.』(光文社)2012年4月号にベル・フルール銀座校が紹介されました。

女性のファッション&ライフスタイル誌『CLASSY.』(光文社)2012年4月号にベル・フルール銀座校が紹介されました。

2月24日(金)~26日(日)の期間、年に一度、フラワーデザインの日本一を決めるコンテスト「日本フラワーデザイン大賞2012」がパシフィコ横浜で開催されました。
最終日の26日は、今野亮平のデモンストレーションが行われました。イベントの”トリ“ということもあり、一般のお客様からコンテストの受賞者、各NFD支部の先生方も含む多くの観覧者を集まる中、「変移・生命力・山吹色」という春夏トレンドを解説しながら、土で創ったベース、舞妓の髪飾りを連想する和モダン、グラフィックと融合した作品と、ダイナミックで斬新なデザインを披露しました。


東京都立大田桜台高校にて「次代を担う子どもの文化芸術体験事業」(主催:文化庁、宮崎県、JA宮崎経済連、京浜地区花き研究会、大田桜台高校)として花育を実施しました。花や緑を通し、教育・地域の活動に取り入れる「花育」を宮崎県の全面協力の下、今野亮平による「フラワーデザイナーによるレクチャー&デモンストレーション」を開催。
第1部「花育」は商品・流通、産地紹介に続き、ダリアやスイトピーなど豊富な宮崎花を使用したアレンジメントの作成。第2部「レクチャー&デモンストレーション」は全校生徒、地域住民など総勢450名を対象に目の前で創るデザインテクニックの披露、映像を通してディスプレイなどリアルな仕事内容、そしてプレゼンテーションのポイントなどプロとして大切な事をお伝えしました。終了後は、目をキラキラした生徒さんが作品の前に集まり、活発な質問などもされる熱気ある空間となりました。今後もベル・フルールは、お花を通し次世代の方々にメッセージを伝えて参りたいと思っております。




スクール・資格の情報誌『ケイコとマナブ』首都圏版3月号にベル・フルールが特集、紹介されました。巻頭特集「20代後半からでも大丈夫!HAPPY転身ガイド」に、弊社スタッフの仕事内容に関するインタビュー記事、中面の方にはスクール情報が掲載されました。

BS朝日にて毎週土曜昼12:00から放送の体験型バラエティ番組「集合!鈴木三姉妹」、
1月21日放送分の撮影がベル・フルール銀座本店で行われました。
今回の放送内容は「オリジナルプリザーブドフラワー作品づくり」。
今野政代の指導のもと、女優の鈴木砂羽さん・歌手の鈴木亜美さん・モデルの鈴木友菜さんがそれぞれ、ジュエリーボックスやフレームアレンジ、ブーケを制作しました。
出来上がった作品は、新婚の鈴木砂羽さんにサプライズプレゼント。
女性同士のおしゃべりも楽しく弾みながら、はじめてのプリザーブドフラワーデザインを楽しんで頂けました。




(公社)日本フラワーデザイナー協会(NFD)における海外派遣事業、インド文化の中心地と呼ばれるコルカタにおけるインドと日本の「外交関係樹立60周年」事業として今野亮平が出向しました。インドを代表するフラワーデザインの団体「Pushpa Bitan Friendship Society」の方々へ花ファッション委員の宮迫芳真氏と共にデモンストレーション&セミナーを開催しました。


滞在中は、在コルカタ日本国総領事館(写真中央:川口三男総領事)から招待ディナー、映画のように壮大な現地のブライダルに触れるなど多くの文化的交流を行う事も出来ました。

花の資材・花材の大手メーカー、松村工芸株式会社のショールーム「アンナサッカ東京」のウィンドウディスプレイを今野亮平が担当しました。与えられたテーマ「ウエディング」を和・洋2つの世界観でデザイン。
「和」のウィンドウは、竹ひごを編むところから制作したオブジェや、首尾一貫胡蝶蘭のみを使ったキャスケードブーケ等、いままでにない“和モダン”ウエディングの世界を提案。

「洋」のウィンドウは、大きなグリーンのアーチが目を引きます。
アーチの中に春らしい色合いの新作花々をレザーが目を引くシリンダーに生け、小物の演出とシャンデリアがラグジュアリーな世界を演出。
夜には花々が浮き出るより一層美しいウィンドウディスプレイとなっています。



上質なコロンビア産プリザーブドフラワーのブランド「florever(フロールエバー)」2012年商品カタログに今野亮平の作品が掲載されました。
パープル系のカーネーションを主役にした、スタンド付きリースのアレンジを制作しました。


台湾にて開催された、「Let’s be Red クリスマス フローラル パーティー」に今野政代が日本代表2名のひとりとして参加させて頂きました。
エリー・リン氏やグレゴ・レリッシュ氏など国際的なフラワーアーティストの作品を身につけたモデルが次々と登場する華やかなショーでした。


12月7日発売の人気フラワー雑誌『花時間』2012年冬号の「花ギフト」特集(P.56~)に今野亮平の作品が掲載されました。プリザーブドフラワー、アーティフィシャルフラワーを用いたキャンドルリースやフラワーマグカップ等、「大切な人に贈りたい花ギフト」をご提案しています。
また、10月に開催された花時間創刊20周年企画の「銀座三越×花時間」のイベント報告ページ(P.134~)には、今野政代のディスプレイと、今野亮平のブーケが掲載されています。

「第6回新人フラワーアーティストオーディション」(P.160~)では、当スクール生の柳下紗弥子さんが最終選考のひとりとして選ばれ、最終選考会の様子と作品が掲載されています。巻末ハガキにて読者投票を受付中です。ぜひ応援宜しくお願い致します。
(公社)日本フラワーデザイナー協会(NFD)会員に毎月配布される会員誌の、2011年12月号に今野亮平の作品が掲載されました。
毎月、NFDや花業界で活躍する男性フラワーデザイナーが「女性に贈る花」をテーマに誌上レッスンを行う連載です。
12月号の担当という事で、ドラマチックなクリスマスディスプレイの提案とバラやベリーを使ったクリスマスリースを制作しました。




12月3日(土)銀座校、5日(月)常盤台本校にて、宮崎県の生花を使ったスペシャルレッスンが開催されました。
前半は、この日の為に宮崎からお越し頂いた農業改良普及センターの方に、プロジェクターを使って「どのように奇麗なお花が出来るか」「宮崎花の品種」など普段の生活ではなかなか知る事がない貴重な講義をして頂きました。
後半は、豊富なラナンキュラスやデルフィニウムなど、産地直送のフレッシュな香りを楽しみながら、フラワーデザインの伝統的なスタイル「ブリティッシュトラディショナル」を制作。

普段は知る事のできない花の生産現場の「今」と、まだ市場に出ていない最新の品種をふんだんに揃えたレッスンは、生徒さんから大変喜ばれました。ご協力頂いた宮崎県の職員の方には、「自分が生産に携わった花が、美しくアレンジメントされる様子を初めて見て感動しました」との言葉を頂き、双方にとって有意義なスペシャルレッスン企画となりました。
横浜みなとみらいホールにて、日本フラワーデザイナー協会(NFD)主催「東日本大震災チャリティーデモンストレーション」が開催されました。被災されたNFD会員の支援を目的としたイベントは約1,000人の来場者を集め、“新旧5人の男性デザイナーの競演”として、若手チームに今野亮平が指名され、実演しました。パイプオルガンの生演奏をバックに荘厳な雰囲気で行わる中、大型アレンジの数々に始まり、フィナーレはシュトラウスを披露し、非常に見応えのあるデモンストレーションとなりました。
今回は入場料の他、作品もチャリティーオークションに懸けて売上金全額を義援金にさせて頂きました。最後に行われたオークションでは会場から競り合いの声が上がり、出品作品は全て落札。無事チャリティーの役目を果たすことができました。
11月25日(金)、横浜みなとみらいホールにて、日本フラワーデザイナー協会(NFD)主催「東日本大震災チャリティーデモンストレーション」が開催されました。
被災されたNFD会員の支援を目的としたイベントは約1,000人の来場者を集め、“新旧5人の男性デザイナーの競演”として、若手チームに今野亮平が指名され、実演しました。
パイプオルガンの生演奏をバックに荘厳な雰囲気で行わる中、大型アレンジの数々に始まり、フィナーレはシュトラウスを披露し、「こんなに大掛かりなお花のデモンストレーションは見たことがない!」
など賞賛の声が上がり、非常に見応えのあるデモンストレーションになりました。
今回は入場料の他、作品もチャリティーオークションに懸けて売上金全額を義援金にさせて頂きました。
最後に行われたオークションでは、会場のあちこちから競り合いの声が上がり、出品作品は全て落札。
無事チャリティーの役目を果たすことができました。ご来場の方々、ありがとうございました。


